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Kentemウェビナーは、会社や現場事務所にいながら「CPDS認定セミナー」がオンラインで受講できるサービスです。
ユニットは、従来の会場開催型のセミナーと同様、ユニット上限のない「形態コード101」の学習プログラムになります。

※ウェビナーは「ウェブ」と「セミナー」を組み合わせた造語で、インターネット上で行われるセミナーのことです。

 

ウェビナー日程表
申込日付 時間ユニット数形態コード ※ タイトル備考
申込・講座内容は
こちら
11/4
(水)
14:00~16:45101ICT工事でイノサイトシリーズを活用しよう 
申込・講座内容は
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11/10
(火)
14:00~16:45101デキスパート徹底活用講座 意外と知られていない細かな機能 
申込・講座内容は
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11/11(水) 11:00~11:45101NETIS技術【デキスパート】による施工管理効率化 
申込・講座内容は
こちら
 14:00~14:451101電子小黒板アプリ「SiteBox」講座 応用編 
申込・講座内容は
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 16:00~16:45101A納図活用編 横断作図・土量計算をマスターしよう 
申込・講座内容は
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11/12
(木)
14:00~16:45101NEW  i-Construction 2020「ICT活用工事の基礎講座」 
申込・講座内容は
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11/17(火) 11:00~11:45101SiTECH 3D/SiTE-Scope作成・活用事例報告
(旧タイトル:SiTECH 3D/SiTE-Scopeを用いたフロントローディング実践編)
※1
申込・講座内容は
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 14:00~14:451101スマホ・タブレット活用2020 小黒板情報電子化で業務改革 
申込・講座内容は
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 16:00~16:45101SiTECH 3Dと快測ナビによるICTの普段使い
(旧タイトル:Change180° ICT技術の普段使い)
※1
申込・講座内容は
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11/18(水)14:00~16:45101NEW  A納図 初級編 基本マスター講座[実習形式]※2
申込・講座内容は
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11/19(木) 11:00~11:45101今後の情報共有システムと オンライン電子納品について 
申込・講座内容は
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 14:00~14:451101土木施工CAD「A納図」導入編 画面構成から基本作図操作まで 
申込・講座内容は
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 16:00~16:45101土木施工CAD「A納図」活用編 使える図面に修正しよう 
申込・講座内容は
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11/24
(火)
14:00~16:45101A納図[土木施工CAD]初・中級編~CAD操作の基礎固めから応用まで~ 
申込・講座内容は
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11/25(水) 11:00~11:45101NETIS技術【デキスパート】による施工管理効率化 
申込・講座内容は
こちら
 14:00~14:451101電子小黒板アプリ「SiteBox」講座 応用編 
申込・講座内容は
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 16:00~16:45101A納図活用編 横断作図・土量計算をマスターしよう 
申込・講座内容は
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11/26(木)14:00~16:45101SiTECH3D/SiTE-Scope基本マスター講座※2

※[形態コード]
形態コードについては(一社)全国土木施工管理技士会連合会の継続学習制度(CPDS)ガイドライン(P14)をご覧ください。

学習プログラム形態コードユニット上限
実習形式ウェビナー101なし
デキスク4036ユニット

※1[タイトルを変更しているウェビナーについて]
同一年度内に同一タイトルのウェビナーを受講された場合、2回目以降のユニットは認定されません。タイトルが変更になっているウェビナーについては、お申し込みの際は特にご注意ください。

※2[実習形式ウェビナーのご注意点]
・対象となるソフトを起動できる別のパソコンをご用意いただくか、2つ以上のモニタを拡張設定にてご受講いただくことを推奨いたします。
・実習を行わずに聴講のみでの参加もできます。その際モニターは必要ありません。

[受講料]
1ユニットのコンテンツは1名様 2,200円(税込)/1講座、3ユニットのコンテンツは1名様5,500円(税込)/1講座となります。


注目コンテンツ◆**◇ 11月10日(火)開催 ◇**◆

【14:00~16:45(3ユニット)】 デキスパート徹底活用講座 ~意外と知られていない細かな機能~

NETIS「KK-110050-VE」の土木積算標準データを使用して、施工計画・工程管理・写管屋の操作説明をおこないながら、意外と知られていない機能やお問合せの多い内容、知ってると少し便利な機能も解説します。
当日、時間に余裕があればほかのオプションソフトの説明も行います。

※3ユニットウェビナー 1名様5,500円(税込み)/1講座料です。

  ⇒ https://www.event-form.jp/event/11494/wbn2011103C14

No.ユニット数形態コード記号タイトル内容
131013A-1ICT活用工事でイノサイトシリーズを活用しよう国土交通省直轄工事だけではなく自治体でもICT活用工事は増えています。
ICT活用工事の概要と土工事におけるSiTECH3Dでのデータ作成の流れとポイント、Site-Scopeでの数量算出や出来形評価の流れとポイントをデモンストレーションを中心に解説します。
また施工者希望Ⅱ型で利用できる快測ナビの活用方法も解説します。
231013B-1A納図[土木施工CAD]初・中級編
~CAD操作の基礎固めから応用まで~
[作図][図形編集]の汎用的な機能を用いて、A納図の基本的な操作特性を理解し、一般的な図面の編集作業で使用される、【ハッチング】【計測】【縮尺合わせ】などの操作の習得に繋げていただける内容です。
さらに、土木工事において、利用場面が多くみられる機能【座標割付/描画】や、中級者の方々にも目からウロコの機能【Excelとの互換、建設部品、間知ブロック機能】、また、自分好みにメニューをカスタマイズできる方法などをご紹介していきます。
331013C-1デキスパート徹底活用講座
~意外と知られていない細かな機能~
NETIS「KK-110050-VE」の土木積算標準データを使用して、施工計画・工程管理・写管屋の操作説明をおこないながら、意外と知られていない機能やお問合せの多い内容、知ってると少し便利な機能も解説します。当日、時間に余裕があればほかのオプションソフトの説明も行います。
431013D-1SiTECH 3D/SiTE-Scope基本マスター講座
[実習形式]
i-ConstructionやICTの普段使いのためにSiTECH 3D/SiTE-Scopeをマスターしませんか?
このウェビナーではSiTECH 3D/SiTE-Scopeの基本操作をサンプルデータを用いて実習形式にて分かりやすく解説いたします。
531013E-1i-Construction 2020
~ICT活用工事の基礎講座
平成28年度から始まったi-Construction。なかでもICT活用工事は年々活用件数も増え、国交省のみならず県・市町村発注工事でも運用が始まっています。特に国土交通省発注のICT土工に関しては約8割の現場で活用されるようになっています。
本ウェビナーではICT活用工事の基礎から新基準の解説・また施工者希望型を実施する時のポイントを解説します。
631013F-1A納図 初級編 基本操作マスター講座
[実習形式]
「A納図はインストールしてあるけどほとんど使っていない」「使い方がよく分からない」という方向けに、練習問題を使用しながらA納図のマウス操作や画面構成、作図・図形編集の操作を実習形式にて分かりやすく解説いたします。
71101C-1スマホ・タブレット活用 2020
小黒板情報電子化で業務改革
2017年2月1日から小黒板情報電子化がスタートし3年が経過しました。今では国土交通省発注工事だけではなく各自治体でも運用が始まっています。
スマートフォン・タブレット端末を活用した工事写真の撮影方法やクラウドを利用した管理方法とは?これから始めるにあたり何が必要なのか?と不安の方も多いと思います。
このウェビナーでは、小黒板情報電子化の基本的な内容と運用方法を実例・実演を交えてご説明します。また今年度改訂された写真管理基準も一部解説します。
81101

D-2

SiTECH 3Dと快測ナビによるICTの普段使い

(旧タイトル:Change180° ICT技術の普段使い)

ICT施工の拡大により、3D施工データを作成して、土工だけでなく構造物にも利活用する技術者が増えてきました。3DデータはICT活用対象工事のみで使用されるものではなく、普段の施工プロセスにも存分に活かすことができます。
このウェビナーでは、3Dデータの効率的な作成方法や現場での活用方法・使用ツールなどを実機・動画を交えてご説明いたします。
91101E-1今後の情報共有システムとオンライン電子納品について情報共有システムは、建設業界の生産性向上を目指す一つのツールとして、国交省管轄工事を皮切りに現在では各自治体まで大きく広がりを見せています。ICTやBIM/CIM活用工事に対応するにあたり、機能要件も毎年のように更新され、機能要件Rev,5.2が発表されました。それに伴い、電子納品についても、書類だけでなく図面等も含め、従来のような電子媒体を使用せず、オンライン上でのやり取りで保管管理システム登録まで行う仕組みづくりが進められています。
このウェビナーでは、今後の情報共有システムとオンラン電子納品の展望も含めて解説いたします。
101101G-1土木施工CAD「A納図」導入編
画面構成から基本作図操作まで
デキスパートの土木用CAD「A納図」をこれから覚えていきたい方向けに、図面を開くから画面周りの説明、拡大縮小のマウス操作といった基本説明と構造物作図で作図の基本操作を学んでいける内容となっています。
他のCADから移行される方、入社してCADこれから学んでいく方に最適な内容です。
111101H-1土木施工CAD「A納図」活用編
使える図面に修正しよう
縮尺の合っていない図面の縮尺補正からはじめて、図面間の図形の複写やエクセルへの図面の複写、エクセルで作成した数量表を図面へ張り付けたり、といった図面に対してのよく使う修正編集作業を中心に学んでいただく内容となっています。
1枚の図面を中心に進めていきますので見ていただくだけでもわかりやすい内容となっております。
121101

J-1

NETIS技術【デキスパート】による施工管理効率化

(旧タイトル:NETIS技術を活用した施工管理効率化について)

NETIS(新技術情報提供システム)とは、民間企業等により開発された新技術に係る情報を共有及び提供するためのデータベースで、国土交通省によって 運営されNew Technology Information System の頭文字をとり、ネティスと呼ばれています。
このウェビナーでは、NETIS技術の一つである 土木標準積算データを活用した施工管理システム「デキスパート」を使用し、施工管理業務がどのように効率化が進むのかを解説いたします。
131101L-1電子小黒板アプリ「SiteBox」講座 応用編おかげさまで弊社の電子小黒板アプリ「SiteBox出来形・品質・写真」も多くのユーザー様にご活用いただいております。本講座では、SiteBoxをより効果的に利用していただけるように、基本操作に加えて「SiteBox」の便利機能や「小黒板エディター」「SiteBoxスケッチ」の利用方法の説明も行ってまいります。
また、2020年6月に新規にリリースした「SiteBox」とも連携する「写管屋クラウドオプション」の紹介も致します。
141101M-1A納図活用編 横断作図・土量集計をマスターしようデキスパートの土木CAD「A納図」にて、横断図に現況情報を取込み、土工区分ごとの土量集計を行うなど、
土木工事において、特に利用場面が多い、横断図からの情報抽出等の処理を、土木専用コマンドを使用しな
がら解説していきます。
また、弊社関連ソフトとの連携も合わせて説明いたします。
151101

N-2

SiTECH3D/SiTE-Scope作成・活用事例報告

(旧タイトル:SiTECH3D/SiTE-Scopeを用いたフロントローディング実践編)

3D施工データ作成ソフトの「SiTECH 3D」と3次元点群処理ソフトの「SiTE-Scope」を効果的に使用すれば仮設道路や造成・砂防堰堤・駐車場など様々な3D施工データを作成することができます。
このセミナーでは、工事用道路設計シミュレーションを中心に実際のユーザー様の様々な作成・活用事例をご紹介いたします。
161101O-1SVGを用いた工事写真革命
~配筋検査システム(仮称)のご紹介~
令和2年3月に国土交通省デジタル写真管理情報基準が改正されました。この改定により、日本産業規格(JIS)で定義される様々な形式のファイルを納品することが可能になりましたが、この中でもっとも注目されている形式がSVG形式となります。
このウェビナーではSVG形式とは何か。そしてSVG形式を活用した新しい配筋検査の仕組みをご紹介します。

※終了したコンテンツ
A-1:i-Construction 2020(最新基準解説編)
B-2:i-Construcion2020 施工者希望Ⅱ型対策編
F-1:改定!デジタル写真管理情報基準で工事写真はこう進化する!
I-1:i-Construction2020ICT土工基礎講座
K-1:SiTECH2021/SiteScope2021 最新機能解説講座