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Kentemウェビナー5つの魅力

2020年4月のプレオープンより多くの皆様にご参加いただいた「Kentemウェビナー」が、講座数や開催回数を増やして2020年7月1日に正式オープンいたしました。

下記の【ウェビナーテーマ】【ウェビナー日程表】をご確認の上、是非お申込みください!

  • 受講料は1名様2,200円(税込み)/1講座となります。
  • ウェビナーとは、ウェブとセミナーを組み合わせた造語でインターネット上で行なわれるセミナーのことを言います。

※8月後半分のお申込みは8月3日(月)9時から受付開始です。

ご不明な点がございましたら、下記お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

Kentemウェビナーお問い合わせフォーム

【ウェビナー受講の流れ】
 ウェビナーのお申込み ウェビナーテーマ一覧をご覧いただき、ウェビナー日程表のウェビナー記号(A-1,B-1など)をクリックして、「申込はコチラ」よりお申込みください。
 ② 招待URLが記載されたメールをお受け取りください 建設システムよりZOOMの招待URLが記載されたメールをお送りします。
 ③ 【ウェビナー前日までに】Webカメラをご用意ください 本ウェビナーではCPDSの受講確認のためにWebカメラで受講者様の顔を撮影いただきます。
Webカメラをお持ちでない場合はご用意ください。カメラが内蔵されたパソコンでも受講していただけます。
※CPDSユニットが不要な方は必須ではありません。
 ④【 ウェビナー開催までに】動作テストを行ってください Webカメラが正常に動作されていない場合はCPDSユニットは付与できません。
受講前に必ず動作テストを行い、映像と音声のご確認をお願いします。
 ⑤ 【ウェビナー当日】10分前までにログインしてください 招待URLをクリックして、ウェビナー開始10分前までにログインしてください。
 ⑥ 必要事項を入力しウェビナールームへ入室してください お名前・会社名・メールアドレスを入力し、ウェビナールームへ入室してください。
 ⑦ 時間になりましたらウェビナーが開始されます。 開始までしばらくお待ちください。

 
【ウェビナーテーマ一覧】

同一年度内に同じタイトルのウェビナーを受講された場合、2回目以降のユニットは認定されません。お申込みの際はご注意ください。

記号タイトル内容
A-1i-Construction 2020
(最新基準解説編)
令和2年3月31日に国土交通省から、「ICTの全面的活用」を実施する上での新基準類が発出されました。ICT施工工種拡大に伴う基準類の策定・改定(5工種(うち2工種は港湾))や民間等の要望を踏まえた基準の策定・改定(2工種)・「カイゼン」による基準類の改定など多くの変更点があります。
このウェビナーでは変更点の中から重要な項目をピックアップし分かりやすくご説明いたします。
 B-2i-Construction 2020 (施工者希望Ⅱ型対策編)
(旧タイトル:i-Construction 2020
(ICTの部分的活用への
具体的対策解説編))
国土交通省は、直轄の中小規模工事にICT活用を拡大するため、ICT土工の施工者希望Ⅱ型を見直すことを発表しました。具体的には起工測量から納品までのプロセスで部分的にICTを活用することを認め、3次元設計データや3次元出来形管理、3次元データの納品は必須とするが、ICT建機での施工を伴わなくても工事成績の加点を受けられるようにするという内容です。
このウェビナーではICTの部分的活用への具体的対策を実演を交えてご説明します。
※本ウェビナーは、旧タイトル「i-Construction 2020(ICTの部分的活用への具体的対策解説編)」と同じ内容です。同一年度内に「i-Construction 2020(ICTの部分的活用への具体的対策解説編)」を受講されたことがある方にはCPDSユニットの付与はできません。お申込みの際はご注意ください。
 C-1スマホ・タブレット活用2020
小黒板情報電子化で業務改革
2017年2月1日から小黒板情報電子化がスタートし3年が経過しました。今では国土交通省発注工事だけではなく各自治体でも運用が始まっています。
スマートフォン・タブレット端末を活用した工事写真の撮影方法やクラウドを利用した管理方法とは?これから始めるにあたり何が必要なのか?と不安の方も多いと思います。
このウェビナーでは、小黒板情報電子化の基本的な内容と運用方法を実例・実演を交えてご説明します。また今年度改訂された写真管理基準も一部解説します。
 D-2SiTECH 3Dと快測ナビによるICTの普段使い
(旧タイトル:Change180° ICT技術の普段使い)
ICT施工の拡大により、3D施工データを作成して、土工だけでなく構造物にも利活用する技術者が増えてきました。3DデータはICT活用対象工事のみで使用されるものではなく、普段の施工プロセスにも存分に活かすことができます。
このウェビナーでは、3Dデータの効率的な作成方法や現場での活用方法・使用ツールなどを実機・動画を交えてご説明いたします。
※本ウェビナーは、旧タイトル「Change180° ICT技術の普段使い」と同じ内容です。同一年度内に「Change180° ICT技術の普段使い」を受講されたことがある方にはCPDSユニットの付与はできません。お申込みの際はご注意ください。
 E-1今後の情報共有システムと
オンライン電子納品について
情報共有システムは、建設業界の生産性向上を目指す一つのツールとして、国交省管轄工事を皮切りに現在では各自治体まで大きく広がりを見せています。ICTやBIM/CIM活用工事に対応するにあたり、機能要件も毎年のように更新され、機能要件Rev,5.2が発表されました。それに伴い、電子納品についても、書類だけでなく図面等も含め、従来のような電子媒体を使用せず、オンライン上でのやり取りで保管管理システム登録まで行う仕組みづくりが進められています。
このウェビナーでは、今後の情報共有システムとオンラン電子納品の展望も含めて解説いたします。
 F-1改定!デジタル写真管理情報基準で工事写真はこう進化する!令和2年度、デジタル写真管理情報基準が改定されました。これにより工事写真は大きく変化することが予想されています。
このウェビナーでは、改定内容を理解していただくため改定内容の解説と、改定を踏まえた今後の写真管理に求められる新たな技術を具体例と共にご紹介いたします。
いち早く改定内容を理解し、工事写真の活用の幅を広げることで、現場の働き方改革を実現しましょう。
 G-1土木施工CAD「A納図」導入編
画面構成から基本作図操作まで
デキスパートの土木用CAD「A納図」をこれから覚えていきたい方向けに、図面を開くから画面周りの説明、拡大縮小のマウス操作といった基本説明と構造物作図で作図の基本操作を学んでいける内容となっています。
他のCADから移行される方、入社してCADこれから学んでいく方に最適な内容です。
 H-1土木施工CAD「A納図」活用編
使える図面に修正しよう
縮尺の合っていない図面の縮尺補正からはじめて、図面間の図形の複写やエクセルへの図面の複写、エクセルで作成した数量表を図面へ張り付けたり、といった図面に対してのよく使う修正編集作業を中心に学んでいただく内容となっています。
1枚の図面を中心に進めていきますので見ていただくだけでもわかりやすい内容となっております。
 I-1i-Construction 2020
(ICT土工基礎講座編)
国土交通省が推進するi-Constructionは、ICT技術の全面的な活用・規格の標準化・施工時期の平準化の3つの施策からスタートしていますが、最も注目されているのが、ICT技術の全面的な活用(いわゆるICT施工)です。
このウェビナーでは、ICT施工のうちICT土工をメインにし、ICT土工の5つのステップを分かりやすく解説いたします。
 J-1

NETIS技術【デキスパート】による施工管理効率化
(旧タイトル:NETIS技術を活用した施工管理効率化について)

NETIS(新技術情報提供システム)とは、民間企業等により開発された新技術に係る情報を共有及び提供するためのデータベースで、国土交通省によって 運営されNew Technology Information System の頭文字をとり、ネティスと呼ばれています。
このウェビナーでは、NETIS技術の一つである 土木標準積算データを活用した施工管理システム「デキスパート」を使用し、施工管理業務がどのように効率化が進むのかを解説いたします。
※本ウェビナーは、旧タイトル「NETIS技術を活用した施工管理効率化について」と同じ内容です。同一年度内に「NETIS技術を活用した施工管理効率化について」を受講されたことがある方にはCPDSユニットの付与はできません。お申込みの際はご注意ください。
 K-1NEW
SiTECH2021/Site-Scope2021 最新機能解説講座
2020年6月24日にSiTECH3D2021、Site-Scope2021がリリースされました。SiTECH3Dではご要望の多かった縦横断図作成機能を追加。平面線形入力部の改良を行うなど操作性を向上させました。Site-Scopeでは画面を一新し、起動時の現場選択やイメージカラーをSiTECHと統一させました。またメニューの各機能を整理し、作業がしやすい配置に変更。ご要望の多かった削除機能も改良し操作性を向上させました。このウェビナーではバージョンアップの内容を実演を交えてご説明いたします。
 L-1NEW
電子小黒板アプリ「SiteBox」講座 応用編
おかげさまで弊社の電子小黒板アプリ「SiteBox出来形・品質・写真」も多くのユーザー様にご活用いただいております。本講座では、SiteBoxをより効果的に利用していただけるように、基本操作に加えて「SiteBox」の便利機能や「小黒板エディター」「SiteBoxスケッチ」の利用方法の説明も行ってまいります。
また、2020年6月に新規にリリースした「SiteBox」とも連携する「写管屋クラウドオプション」の紹介も致します。
 M-1NEW
A納図活用編 横断作図・土量集計をマスターしよう
デキスパートの土木CAD「A納図」にて、横断図に現況情報を取込み、土工区分ごとの土量集計を行うなど、
土木工事において、特に利用場面が多い、横断図からの情報抽出等の処理を、土木専用コマンドを使用しな
がら解説していきます。
また、弊社関連ソフトとの連携も合わせて説明いたします。
 N-1NEW
SiTECH3D/SiTE-Scopeを用いたフロントローディング実践例
フロントローディングとは、初期工程に負荷をかけるということであり、フロントである設計に負荷をかけ作業を前倒しで進めることを指します。
施工を進めながらその都度設計を見直し、品質を高めていくという従来通りの方法ではなく、設計段階で何度も検証やシミュレーションを行い、これまで施工段階で行われてきた作業を前倒しして設計段階で完了させようとするものです。
このウェビナーでは、SiTECH 3DとSiTE-Scopeを組み合わし、工事用道路の設計を行う一連の流れを実際の工事データをもとにご紹介します。

 
【ウェビナー日程表】

開催日前日17時以降のキャンセルにつきましては、キャンセル料(ご受講料の100%)が発生いたします。また、お申し込み後の受講者の変更は、一度現在のお申込みをキャンセルしていただき、再度お申込みいただく形になります。

  日付  時間 記号  タイトル
申込はこちら

 8/4(火)

 11:00~11:45 K-1 【NEW】SiTECH2021/Site-Scope2021 最新機能解説講座
申込はこちら  14:00~14:45 L-1 【NEW】電子小黒板アプリ「SiteBox」講座 応用編
申込はこちら  16:00~16:45 M-1 【NEW】A納図活用編 横断作図・土量集計をマスターしよう
申込はこちら 8/5(水)
 
 11:00~11:45 N-1 【NEW】SiTECH3D/SiTE-Scopeを用いたフロントローディング実践例
申込はこちら  14:00~14:45 A-1 i-Construction 2020(最新基準解説編)
申込はこちら  16:00~16:45 B-2 i-Construcion2020 施工者希望Ⅱ型対策編
(旧タイトル:i-Construction 2020 ICTの部分的活用への具体的対策解説編)
申込はこちら

8/6(木)

 11:00~11:45 C-1 スマホ・タブレット活用2020 小黒板情報電子化で業務改革
申込はこちら  14:00~14:45 D-2 SiTECH 3Dと快測ナビによるICTの普段使い
(旧タイトル:Change180° ICT技術の普段使い)
申込はこちら  16:00~16:45 E-1 今後の情報共有システムとオンライン電子納品について
申込はこちら

NEW
8/18(火)

 11:00~11:45 F-1 改定!デジタル写真管理情報基準で工事写真はこう進化する!
申込はこちら  14:00~14:45 G-1 土木施工CAD「A納図」導入編
 画面構成から基本作図操作まで
申込はこちら  16:00~16:45 H-1 土木施工CAD「A納図」活用編
 使える図面に修正しよう
申込はこちら

NEW
8/19(水)

 11:00~11:45 I-1 i-Construction2020 ICT土工基礎講座
申込はこちら  14:00~14:45 J-1 NETIS技術【デキスパート】による施工管理効率化
(旧タイトル:NETIS技術を活用した施工管理効率化について)
申込はこちら  16:00~16:45 K-1 【NEW】SiTECH2021/Site-Scope2021 最新機能解説講座
申込はこちら

NEW
8/20(木)

 11:00~11:45 L-1 【NEW】電子小黒板アプリ「SiteBox」講座 応用編
申込はこちら  14:00~14:45 M-1 【NEW】A納図活用編 横断作図・土量集計をマスターしよう
申込はこちら  16:00~16:45 N-1 【NEW】SiTECH3D/SiTE-Scopeを用いたフロントローディング実践例
申込はこちら

NEW
8/25(火)

 11:00~11:45 A-1 i-Construction 2020(最新基準解説編)
申込はこちら  14:00~14:45 B-2 i-Construcion2020 施工者希望Ⅱ型対策編
(旧タイトル:i-Construction 2020 ICTの部分的活用への具体的対策解説編)
申込はこちら  16:00~16:45 C-1 スマホ・タブレット活用2020 小黒板情報電子化で業務改革
申込はこちら

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8/26(水)

 11:00~11:45 D-2 SiTECH 3Dと快測ナビによるICTの普段使い
(旧タイトル:Change180° ICT技術の普段使い)
申込はこちら  14:00~14:45 E-1 今後の情報共有システムとオンライン電子納品について
申込はこちら  16:00~16:45 F-1 改定!デジタル写真管理情報基準で工事写真はこう進化する!
申込はこちら

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8/27(木)

 11:00~11:45 G-1 土木施工CAD「A納図」導入編
 画面構成から基本作図操作まで
申込はこちら  14:00~14:45 H-1 土木施工CAD「A納図」活用編
 使える図面に修正しよう
申込はこちら  16:00~16:45 I-1 i-Construction2020 ICT土工基礎講座